
さてさて 今日はCOFFEE STUDY
今回は実習メモです。
初実習ということでお気に入りのこちらの粉を使い
コーヒーを水出しで作ってみよう!ということにいたしました。
ついでに英語の勉強も兼ねて。(・・;)

KONA CLASSIC
Hawaiian Isles(アイルズ) Kona Coffee Co社
KONA COFFEE
今回はパッケージに書かれた通りに作ってみようと思います。
ちなみに私の英語力は中学レベルでありまーす。
ハワイ的に読みこなしてみましたー。
●分量For each cup use one mesuring spoon(two level table spoon)
and six ounes of cold water
コーヒー1杯作るのに計量スプーン(テーブルスプーン2レベル)
と冷水180MLを用意を使うぜアロハ。
・・・・・さあ困った。単位がぜんぜんわからない・・・。
tablespoon?→=14.8ML≒大さじ1杯
1ounesオンス?→oz→≒30ML six ounes→180ML
cold water →わざわざcoldとあるから冷たい水ってことかな?
実はニトリにて 水出しアイスコーヒーの容器を衝動買いしたので
それを使ってみたかったりもしていたのです。

その容器に合わせて
今回は900MLで分量を量ってみました。
コーヒーの粉大さじ10杯と冷水900MLを用意しました。
大さじ10杯ってなかなか大量です。
●よりマイルドにするのにはFor milder coffee add slightly more water befor brewing
よりマイルドなコーヒーにしたければ抽出前にわずかに水を
たしてくれアロハ・・・なるほど 水出しの容器に入れる前に少しの水で湿らす
ことで、マイルドさをだすのですね(゚゚)(。。)(゚゚)(。。)ウンウン。
冷水をコーヒー粉にちょびっといれてと。
●抽出後にすることOnce brewed remove coffee grounds to prevent bittermess
抽出されたら苦くならないようにコーヒーのカス(grounds )を取り除いてくれアロハ
・・・もう抽出後の話なんですね。
水出しなので、一晩冷蔵庫に寝かしておきました。

じゃーんなんか抽出されてそうなのでカスを取り除きました。
●一番よい提供のしかた。
For best results keep coffee warm(190degrees)and serve with in 30minutes
一番よい出来にするのは、190度(摂氏87.7度)に保ち30分以内に出してくれアロハ水で出して暖める・・・・手間隙かかる工程ですね・・・・。
・・・・・せっかくの水出しコーヒーなので
そのまま飲んでみることに
●Result 結果た、たしかにマイルドでしたが・・・・・
・・・・・なんかうすい・・・・。なんか計り間違えたのかなあ・・・・・・・。
そんなもんなのかなあ??
あとで、暖めて飲んでみたいと思います。
説明読み間違ったかもしれません
英語の得意な方間違っていたらご指摘いただくと嬉しいです(・・;)
●コーヒーの粉
このコーヒーの粉、
GUAMのABCマートのポットに入っていたコーヒで、
お店の人にこれは美味しいからどのコーヒーかときいたら、
してやったり顔の店員がお土産を指差した一品。
それからというものGUAMでいつも買い込んで帰っくるお気に入り。
不良在庫化しておりましたが、ついに最後の1個になったのでした。
このコーヒーのなにがお気に入りなのかというと
パッケージに大きく出ているKONAといえばハワイで栽培されている有名な豆なのですが、
なんとそれが入っているんです
「10%」・・・・なんか オレンジジュース果汁10%に似てません(笑)
オレンジジュース10%もおいしく感じるときってありませんか?
それです。
この身の丈にあった感がなんかいいんです。
もちろん味は口にからんでくるマイルドな味わいでそちらも好きでした。確かグアムで7ドルぐらいの値段なのもお手軽でGOOD!!
グアムに行かれるかたABCマートでお土産にいかがでしょうか v(=∩_∩=)
ではでは またSTUDYでお逢いいたしましょう。
VOUCH
posted by ばうち at 22:59| サンフランシスコ

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