2009年05月24日

juice cafe house EHIGT エイト 新中野

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《juice cafe house EHIGT エイト 新中野》
《1 2 3 4 5 6 7  ∞ eight》

ブレンドコーヒー 400円
☆鍋屋横丁の終着駅はカッコいい。
中野区本町4丁目37-2
03-3381-9735


Introductory para

CAFE KENZOSANをのぞいたら
なんだか結構、お客さんでにぎわっていたのでそのまま直進。

今日は一人で、じとっーっととしたい気分。

鍋屋横丁の通りにぶつかる交差点の手前に
珈琲ハウスの看板を発見。
カウボーイハットのキャラと目が合う。

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渋い、渋すぎる。((o(^ー^)o))ワクワク・・・・。
このクラッシックなデザインながらも、かっこいい感じに一目ぼれしました。

かわらぬかっこよさって 男としてあこがれません?
じとっーっとしてたら、手に入らないですよね(苦笑)
ハットの彼がそういっていたような気がしました。

VOUCH
エイトつづきます。


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2009年05月01日

Mo・Cafe 東小金井

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《グラウンドとラジオとコーヒーと 》
《Mo cafe 東小金井》
ブレンドコーヒー485円

☆グラウンドの光と共に。
小金井市東町4-43-12
東小金井駅南口より徒歩5分ぐらい。
日本歯科大学グラウンドそば。


Introductory para
祖母のお見舞いの帰りにウロウロしていたら東小金井までやってきてしまい。
この際なので、もうひとウロウロしてみました。

ひさびさの東小金井なのですが
この街は中央線にあって西武線沿線の安心感が味わえる感じは
相変わらずで、気分もすぐリラックスもーどになります。

駅前にひろびろグラウンドがあるあたり、うーんのんびり。
店内が広めのCAFEがあったのでおじゃまいたしました。


目の前のポットからの湯気がもあもあしてます。
カウンターの高さも低く、他のお客さんもいなかったので。
思い切って、コーヒーを入れているところを見学させていただきました。

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当然自分の入れ方とは、まったく違う・・・

いちばん大きく違っていたのは、
ドリップペーパーの周りにすり鉢状にこびりつくコーヒー粉。

自分は貧乏根性で、注ぐときにこびりついた粉はそげ落とすように
入れていたのですが・・・。
MoCAFEのお姉さんいわくそれはNG。あんまオススメはできないとのこと。

そぎ落とすことなく中心にグルグル入れるほうがオススメとのこと。

なーるほど。
まずはそこから、変えてみようかなーと思いました。

ありがとうございました。v(=∩_∩=)
VOUCH

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Mo・Cafe つづきます。
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2009年04月09日

豆の木 久我山

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《大人のジャックが向かったところ》
豆の木 久我山
コーヒー480円
杉並区久我山2-16-25

久我山駅から国学院久我山方面へ徒歩5分
人見街道から1本はいります。久我山デンキ前。
☆お店の中はひろびろ。白い壁と間接照明でおちつきます。

Introductory para
井の頭線沿線はすぐ住宅地になるのんびりした雰囲気。
追い詰められている感がつよまってきたので、
こういう気分転換もいいかなと。

天気もよかったので、バイクでまたまた久我山。
そしてその久我山に昔からある喫茶店がここ豆の木。
もちろん正面の電気屋さん「久我山デンキ」も健在。v(=∩_∩=)

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豆の木は子供の頃、
このドアの中はどうなってるんだろーなー、なんて思っていたお店の一つ。なので、お店が健在なのは嬉しいかぎり。

多少、ドアを開けるのに不思議と緊張しながら入店。

ほー中は思ったよりひろーい空間がありました。
どちらかというと 洋食屋さんのつくりかもしれない。
店内にジャックと豆の木のオブジェがあって、
照明をおとしているあたり、喫茶店の雰囲気とも言える感じ。

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人も少なかったし、お店の人との距離も程よくあるので落着きます。

ひんやりしている店内で
珈琲についてくるクッキーを食べながら
時間を過ごしました。

お店のマスターがうとうとしているときに
金の卵でもさがせばよかったかもね。
VOUCH

豆の木 つづきます。
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2009年04月03日

WOOD STOCK 吉祥寺

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《まつぼっくり林のひみつきち》
WOOD STOCK 吉祥寺
ブレンドコーヒー400円
樫の実幼稚園そば、
秘密基地の入口を探してみてくださいね。
☆毎年近所にきれいにさくらが咲きます。
さんぽがてらにちょいとがGOOD。

Introductory para

ジャングルジム、ブランコ、すべり台そして登れる木
これだけあればなんでも遊べたあの頃。
そして一回はつくったひみつきち。

・・・・・・。

大人の飲み物「珈琲」を片手に初心に帰れるひみつスポット。
わんぱく野郎おてんばガールのこころをくすぐります。

ほらまた、誰かがくるよ。v(=∩_∩=)

VOUCH

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woodstock  つづきます。
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2009年03月24日

カフェテアトロ たずね人 吉祥寺

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《ガラス越しに君をさがして》
カフェテアトロ たずね人 吉祥寺

吉祥寺駅から徒歩15分ぐらい 五日市街道沿い
東京都武蔵野市吉祥寺南町4-6-1
ホットコーヒー380円
☆道行く人を眺めながら

Introductory para

カフェテアトロの「テアトロ」がどんなジャンルなんだろう
なんて思いながらついに寄ってしまったのがここ
カフェテアトロ たずね人。

五日市街道の吉祥寺付近では誰もが見かけたことがあるだろうこの店。
少なくとも近くのサイゼリヤがCASAだったころからある老舗。
大きな窓、そして外から見える丸いすのカウンターがなんかかっちょいい。
30年ぐらい以上前からこのかっこよさを保っている素敵なお店です。
スタイリッシュでなくかっちょいいんです。

お店にいけばわかるように貸しスタジオの(かい)櫂スタジオの一角。じつはCAFE自体は調光室の後ろに位置していたりします。

今まで、なんか劇団関係の人しか入れないお店と勝手に敷居を高くしてしまってましたが、中は普通の喫茶店のつくりで、漫画なんぞもたっぷりと置いてあったりします。

お店の人は、このお店の大元である劇団櫂(かい)のメンバーの方がやっているそうですがサービスは特に演技じみてはありません(笑)

本当はいつも見上げていた窓の裏側から道路を眺めて過ごそうと思いつつスラムダンクにどはまりして時間は過ぎていきました。

ちなみに テアトロはスペイン語で、劇場とか演劇とかの意味みたいです。なるほどなっとくです。

VOUCHカフェテアトロ たずね人 詳細つづきます
posted by ばうち at 23:53| サンフランシスコ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Cafe 喫茶店系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月05日

OHUMIYA 近江屋 吉祥寺

近江屋1
《ゆとりある交差点を眺めながら》
近江屋 吉祥寺

JR吉祥寺駅徒歩5分ぐらい らかん前
1F禁煙席9:30−21:00 2F10:00-21:00
森の珈琲(ブレンド)520円

Introductory para

吉祥寺に興味津々な仲間からの連絡で
向かった先がパルコの角、珈琲の店近江屋。

自分が物心ついた頃から、
吉祥寺の顔と呼べる交差点を写真屋らかんと共に
見守っているお店なので、
この街初めての人のチョイスとしては
おおっ いいセンス!
なーんて思いつつお店に向かいました。

お店の奥に座っていた彼が開口一番
「この交差点はなんだかゆとりがあるね」  と。

自分の中ではあたりまえの風景であり、
そんなことは考えたこともなかっただけに
興味深い一言。

彼の中では新宿の交差点、
大手町の交差点が東京の交差点であり、
ここの交差点は明らかに雰囲気が違うらしい。

そう言われれば、
若い人は多いけど渋谷ほど急いでないし、
若い人だけでなく、年配の人も歩いているし
犬を連れた買い物帰りのご婦人もいれば、
酒を一杯引っ掛けた企業戦士サラリーマンもちらほら。
「ゆとり」というのは
このいろんな年代の人間がまばらに行きかってこその
産物なのかもしれない。

自分の中では
個人商店がなくなりつつある、おもしろみの無い街に
最近なってきていると思っていたけど、
交差点に個性があると思う人がいる間は
まだまだ街として大丈夫なのかな、
近江屋さんがあるうちは大丈夫そうだなと思いました。

近江屋5

土日は猫も昼寝の出来ない騒々しさであることは
彼のイメージを崩さないように、そっと内緒にしておいて、
足早に近江屋さんを出て
吉祥寺の観光名所「いせや」に向かったのでした。


VOUCH
>●→近江屋 詳細はこちらにつづきます
posted by ばうち at 23:04| サンフランシスコ ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | Cafe 喫茶店系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

物豆奇 MONOZUKI 西荻窪

monozuki 1

《時の刻みは聞こえない》
物豆奇 ものずき 西荻窪

Introductory para

三十年以上西荻北で時を刻んできた
というこのお店。
M O N O Z U K Iのアルファベット
建物自体がその存在感。

お店の中には
掛け時計 時計 時計。

「時計」と「くつろぎ」といった
自分的には相反するイメージの組合わせも、
このお店では違和感のないのが本当に不思議。。。
いや本当に。

いつのまにかお店に引き込まれて、
いつのまにか自分だけの世界になって、
いつのまにか時が過ぎる。
時を鳴らす「ボーン」の音で我に返る。
これのくり返しでした。

そんな中、
タイムマネジメントとは何ぞや本を読む自分。
シュールな時間をすごしてきました。
 もうちょい続きます 
posted by ばうち at 14:58| サンフランシスコ ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Cafe 喫茶店系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月03日

Cafeしゃべりたい サロマ湖

Cafeしゃべりたい

《いつまでもあなたとしゃべっていたい》
Cafeしゃべりたい 北見市

Introductory para

行動力だけは自分のとりえ。
これがなくなったら
麺のないラーメン
串のささってないないねぎま
イチゴが乗っていないショートケーキ
になっちまう!
ということで・・・

北にぶっ飛んでいった仲間との約束を果たすため
誘われるがままに、北海道、北見に行ってまいりました。

常々、北海道道東でやりたいなーと思っていたことは
@サロマ湖を飲む (湖ならショッパくないハズダ!)
A摩周湖で泳ぐ   (婚期が早まるハズダ!)
B流氷に乗っかる。(白クマに熊本のアレを食わせるノダ!)
そして、牡蠣好きの自分としては
★CAFEしゃべりたいでカキ丼をタベルノダ!★
だったので、牡蠣の魅力を真珠ぐらいに膨らませて
あーだこーだ同行者に吹き込んで
付き合っていただいたわけですが・・・・。

雪空どんよりだったのが 青空が見えてきて
期待度が上がったところで、
行き着いた先に待っていたのは
ま まさかの・・・・ つづく
posted by ばうち at 18:33| サンフランシスコ ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | Cafe 喫茶店系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月24日

アル・カフェ キャンティ  麻布台

chianti 1    

《ポッシュにコーヒーを》
アル・カフェキャンティ 麻布台
AL CAFFEE CHIANTI

Introductory para

今年も12月末の深夜は
ほろ酔いながら,ここChiantiへ。

東京タワーの明かりをたよりに
ふらっとコーヒーを。


ポッシュにコーヒー&ケーキとポッシュなトーク・・・・・
・・・・・・のつもりな時間が
大切な仲間と共に閉店まで続きました。


12月のほろ酔いは
POSHでもなんでもなれちゃうのです。

VOUCH





ポッシュって・・・。 つづく。
posted by ばうち at 19:05| サンフランシスコ ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Cafe 喫茶店系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

カフェ アンセーニュダングル 原宿

アンセーニュダングル3

《原宿、夜の物思い》
カフェ アンセーニュダングル 原宿
CAFE Enseignedangle

Introductory para

ものおもいにふけってた。
夜、ひとりで、
原宿で。
まさかこんなに
一人の時間をつくれるとは思わなかった。

ここのCAFE、
ふと目に飛び込んだ
看板が自分を呼んでいた。

その直感を信じただけだったけど、
やたら 居心地が良かった。

原宿といえば、
竹下通り、若者、ワイワイのイメージ。
ここにはまったくそれはない。
自分の原宿のイメージとのギャップに
心掴まれれしまったのかもしれない。


ものおもいにふけっても
大抵いいアイデアなんか浮かんできやしない。
そんなことは、よく知っている。
あえて、ものおもいにふける。
直感で立ち寄ったCAFEで
逆に、ふかく、ふかくものおもいに。
VOUCH
夜は静かに 時を刻んでいきました・・・・。
posted by ばうち at 23:46| サンフランシスコ ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Cafe 喫茶店系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月01日

珈琲 ヤマゴヤ  浅草橋

 Introductory para

物があふれていいる問屋街は なんだかワクワク。
街角を曲がるたびに運送屋さんが走り回っていて、
ビル一階には段ボールの山。
山の奥にちらっと見える、これでもかという同じものの山に
なんだかニヤリとしてしまいます。

整理整頓という言葉は似合わない街
さわさりながら
自分の部屋になんか雰囲気が似ている安心感。
ものにまみれる、小さなしあわせ願望をみたしました。

VOUCH



《段ボール山の休憩所》
珈琲 ヤマゴヤ 浅草橋

やまごや 浅草橋1
つづき
posted by ばうち at 14:29| サンフランシスコ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Cafe 喫茶店系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月23日

喫茶カリーナ 九段下

D1000919.JPG


《九段下に咲く古薔薇》
 喫茶カリーナ

Introductory para

動いてないテーブル型のゲーム機。
何人ものサラリーマンがボタンをたたいたのだろう。

店はタバコの匂いが染み付いている
その匂いは、お店の落ち着きと変わる。

無造作に積み上げられたマンガ。
喫茶店のマンガはたいてい後を引く。

マンガ喫茶。
いつからか漫画は喫茶より偉くなってしまった。
当初は、喫茶店のおまけだったのに。

書類の整理をしていたはずが、
いつのまにか、漫画のとりこになってしまった。
コーヒカップはとっくに空。


・・・・・
やっぱり、
昔から漫画は喫茶より
はばを利かせていたのかもしれない。続きを読む
posted by ばうち at 19:16| サンフランシスコ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Cafe 喫茶店系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月16日

金魚坂 本郷

昼に久々にまず辛いラーメンを食べた。
食べ物に関しては寛容なはずな自分も、
まずいとはっきり言える一品。

まず辛いにやられてふらふらな自分。
よっぽど不憫に思ってくれたのかどうか
二桁浪人中の友人が連れて行ってくれたのが、
ここ「金魚坂」。

いそがしい本郷通りから一本道を入って、
目に入ったのは、すっきりとした建物と金魚の看板。
そして リアル金魚たち。

店先で金魚の釣堀で時間をゆっくりすごす人、
金魚を買いに来ている人、
室内でCafeで楽しんでいる人、
ゆっくりな雰囲気に一気にのまれる。

午後のひと時、
コーヒーとケーキと金魚で
昼の惨事を取り返したかな。

めだか一匹50円
桜東錦一匹10000円。・・・・みなかったことにしておこう。
kingyosaka続きを読む
posted by ばうち at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | Cafe 喫茶店系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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