2009年06月19日

CAFE246 青山一丁目

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《 古いビルディングにとけこんでみる 》
〔CAFE246 青山一丁目〕

☆青山一丁目で PIT IN 感覚
ホットコーヒー 400円
港区南青山1-2-6Lattice青山1F
東京メトロ青山一丁目徒歩5分以内

Introductory para

梅雨の合間をぬってバイク向かった先は
赤坂ドイツパン屋さんBECKER'S DILIGHT。

その途中
神宮外苑方面から乃木坂に向かって246を渡った先にあるクランク道路にて
なんとなくCAFEの看板とすれ違って気がして、
わざわざ引き返して来てしまったのがここCAFE246。

うん、たしかにありました。

一見、外車でも売っているような雰囲気の建物。
新しいような、古いようないでたちのビルに呼ばれている気がして
バイクを脇に止めてピットイン。

店内はお洒落でもあり、ひび割れた大理石の床からは安心感が。
広々としていてなんだか 心地いい。

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オープンテラスから抜けてくるやわらかな風も心地いい。
なかなか真っ暗にならない黄昏時を青山ですごしました。

いやあ〜梅雨の合間はこうなくっちゃねv(=∩_∩=)
VOUCH

ドリンクワンオーダーで、
店内のPCゾーンが使えるそうです。
これもまた、なんとなく都心ならでわってかんじですよね。

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●Scope para●

港区南青山1-2-6Lattice青山1F
03-5771-6886
東京メトロ青山一丁目徒歩4分以内

分煙しているが
パーティションは組まれていないタイプ。
喫煙率は低く煙くはない。

CAFE246営業時間
月ー金 11:00〜02:00
土   11:30〜02:00
日曜日 11:30〜23:30
定休日 

インターネットゾーンもあるようです。

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●Definition para●
ホットコーヒー 400円

かなり苦いというか渋いというか。
けっこうがつんときます。
自分的にはちょい口に合いませんでした。

店員さんが残念ながら珈琲にくわしくない感じで
エスプレッソとは違う豆で、ドリップしてます
とのことだでしたけど・・・・。
ドリップでこれだけ泡が立つものかなと。

まあ 珈琲は売りにしてないお店なので
オッケです。

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●Inherent limitation●
金曜日19:00すぎ
青山だな〜かんじの客層で
友達とディナーを楽しむ女性客が中心。
もちろん 一人で本を読んでいる女性も多い。
入店したばかりのときは、PCをたたくサラリーマンもいました。

20時過ぎは満席になってきたので
金曜だしとりあえず撤収いたしました。

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●Opinion para●
店内は 広々としていて
机と机のスペースも広めで 机も大きめ。
ということで、居心地がとってもよかったです。

後々HPをのぞいたみたら、
歴史のあるビルを改造したようで、
味わいがあるのはどうやらここからきているようです。

厨房もしっかりとしていて
出てくる料理もおいしそうでした。

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店員さんもカッコいいかんじで、
やっぱり青山なんだなあ〜な雰囲気。

サービスはカッコいいわりには
なんかギクシャクしていますが、これも場所がらですかね。

かといって、必要以上に料金が高くないところは
嬉しいかぎり。

人に溢れた六本木でムギューなカフェに行くぐらいなら
少しはなれた ここCAFE246でゆっくりしたいなあと。

しっかりくつろげちゃいましたv(=∩_∩=)

ごちそうさまでした
VOUCH。

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●Explanatory para●
FREE SPOT
となりにBOOK246という 旅的本屋がありました。
posted by ばうち at 22:03| サンフランシスコ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | Cafe 夜Bar系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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